四国の漁村から這い上がり、東京で大学時代を過ごし、ドイツへ高飛びした彫刻野郎の ドローイング+備忘録
2008年6月18日
世の中に対してはすに構えてあーだこーだ抜かすことなんざ、どんな能無しにだってできる。 そんなことは死ぬほど退屈だ。 人生の傍観者になるために生まれてきたのではないのだよ。 たとえキズだらけになってでも自分の本当にやりたいことをやらねば。
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