四国の漁村から這い上がり、東京で大学時代を過ごし、ドイツへ高飛びした彫刻野郎の ドローイング+備忘録
2008年9月 3日
彫刻家にとって一番大事なものは、「眼」だな。
モノゴトの本質を見抜く眼、これ無いんじゃあ、技術もセンスも知識もただの自己満足に過ぎなくないか?
眼を鍛えるべし!
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