2009年2月17日

彫刻家の宿命

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材料・工具・技法・制作場所・運搬・設置作業・納期・資金・天気・・等々、彫刻を作る上で避けては通れん現実問題がやたらあるんだが、いつの日かこれらから解放されるときが来るんかね?

やっぱ数ある表現方法の中からビジュアルアート(視覚芸術)、しかも彫刻を選んだちゅーことは、そんな制約を楽しむようじゃないといかんのだろうなぁ。

そろとも彫刻家改め詩人(!)にでもなるか・・

コメント[2]

制約を楽しむ、まさにそれですね。
おまけの中川氏の件、私はいっさいの報道を見ていないけれど、
とーとーさんの意見に賛成っていうか納得。 
どれだけの給料もらってどれだけの仕事をしていたかは知らないけれど。。
失敗を攻めるだけ攻めて辞任に追い込む方法じゃあとがないでしょ。
それをアメリカに叩かれて恥じてること自体、子供染みてる。。
ま、こんな出来事をイタリアの政治家たち当てはめればパーラメントは即解散だねー。
他人のブログで吐きました、失礼!
ドローウィングブログ、私もそろそろ始めようかと。

ドローイングはモノ作る人は必修だけど、ドローイング・ブログもペースメーカーとしてお薦めだな。訪問者はあんま興味ないかもしれんけど(笑)。

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