2009年3月23日

銃乱射事件の少年顔写真

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今月11日に南ドイツで17歳の少年が母校で拳銃を乱射(113発)して15人を殺し、最後は本人も自殺した事件があったんだが、雑誌やネットで顔写真を見る限りその辺にいるフツーのドイツ人少年にしか見えんなぁ。

2年半前の顔なんて凶暴さのカケラも感じさせんぞ。

2002年の4月にも、エアフルトの高校で大学入学資格試験に2 度失敗した学生が銃を乱射して、教師13名、生徒2名、そして自らも自殺するって事件があったし、ドイツの若者って追いつめられるととんでもない行動に走る傾向があるのかも。

確かにゲルマン民族は平常時は頑固・勤勉なイメージなんだが、心のタガが外れると凶暴性を発揮するような気がしないでもなくはないし、あんま刺激せんほうがええな。 飲み屋とか要注意!

コメント[2]

ご無沙汰でやんす!
世界中、どこもキナ臭いですなぁ・・・

ニポンで事件を起こした若造には
共通点があることに気づいたんですが、
右目と左目の大きさが極端に違うのです。
なんか脳と関係・・・ないか。。。

ひさしぶり!
ちゃんと生きてるようでなによりっす(笑)。
>右目と左目の大きさが極端に違う
でオレが思い出したのは北野武。そー言えばヤツもどっかの編集部に殴り込んで捕まってたよなぁ・・

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