2009年5月28日

古本 005:「ミケランジェロ」

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接着する板ガラスの枚数が増えるんで、分厚い本はなるべく買いたくないんだが、彫刻家として「ミケランジェロ(の生涯)」だけはスルーするわけにはいくまい。

この本、600ページ以上あって普通のハードカバーの軽く2倍の厚さがあるだが、それだけ彼の人生とか作品には語るべきことがあるってことなんだろうなぁ。

どーでもいいことかもしれんが、ミケランジェロの名前って、マイケルにエンジェル(天使)をくっ付けたものなんだってさ。



おまけ: ≫初の生前キリスト像確認_16世紀ミケランジェロ作品