古本市戦利品003:「若きウェルテルの悩み」

人生に悩んでおった浪人生活の時(笑)に、タイトルに惹かれて買って読み始めたものの、どーにもこーにも悩みの質が違いすぎてすぐに挫折した、ゲーテの小説「若きウェルテルの悩み」。
オレは今読んでもたぶん共感できないだろうけど、書かれてから200年以上たっても今なお世界中で広く読まれているちゅーことは、この本には何かしらあるんだろうね。
2009年5月21日

人生に悩んでおった浪人生活の時(笑)に、タイトルに惹かれて買って読み始めたものの、どーにもこーにも悩みの質が違いすぎてすぐに挫折した、ゲーテの小説「若きウェルテルの悩み」。
オレは今読んでもたぶん共感できないだろうけど、書かれてから200年以上たっても今なお世界中で広く読まれているちゅーことは、この本には何かしらあるんだろうね。
コメント[2]
あたしも読んでみよっかな~。何ページ読めるやろ・・・(笑)
Posted by shiki at 2009年5月22日 16:46
こんにちは。たまにこっそり読ましてもらってます。
「若きウェルテルの悩み」タイミングがリンクして、印象に残ったもので。
http://www.1101.com/truth/2009-05-21.html
Posted by yuki at 2009年5月23日 04:15