四国の漁村から這い上がり、東京で大学時代を過ごし、ドイツへ高飛びした彫刻野郎の ドローイング+備忘録
2009年5月11日
そもそも本物の彫刻家には、本物にふさわしい眼と思考があるはずだ。
Category : その他 | Comments [0]
名前:
メールアドレス:
URL:
ログイン情報を記憶
コメント: Please comment
Copyright © 2009 TODO All Rights Reserved.
コメントする