四国の漁村から這い上がり、東京で大学時代を過ごし、ドイツへ高飛びした彫刻野郎の ドローイング+備忘録
2009年7月13日
素材が単なる物質であるという考え方はありません。
彫刻家ならば、マテリアルを神聖なものとして扱わなればなりません。
たとえそれが路傍の石だとしても。
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