四国の漁村から這い上がり、東京で大学時代を過ごし、ドイツへ高飛びした彫刻野郎の ドローイング+備忘録
2009年9月15日
(photo:1957年にドイツで出版された日本の写真集「JAPAN FERNES LAND」より)
愛車「流星2号」は、オイル漏れがひどく気になってしゃーないのですが、オレ自身は相変わらず元気でござんす。
ただ、10月あたまぐらいまでドタバタしてっからブログの更新できそうもないなぁ。
メモ: Wilhelm Sasnal K21, Duesseldorf
Ayse Erkmen 「Hausgenossen」 K21, Duesseldorf
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