Terrorist

電球の色や形、光の強さではなく、そこに流れている電流に意識を向けねば。
独り言:べつに新情報もないのに、なんでこの時期にこの人を入国させて、しかもVIP待遇で軽井沢の鳩山元首相の別荘に滞在させるとんか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100721-00000062-scn-kr
四国の漁村から這い上がり、東京で大学時代を過ごし、ドイツへ高飛びした彫刻野郎の備忘録+ドローイング
2010年7月21日

電球の色や形、光の強さではなく、そこに流れている電流に意識を向けねば。
独り言:べつに新情報もないのに、なんでこの時期にこの人を入国させて、しかもVIP待遇で軽井沢の鳩山元首相の別荘に滞在させるとんか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100721-00000062-scn-kr
2010年7月19日

W杯を見てて思ったんだけど、サッカーって一つのチームに思い入れが強すぎると、逆に楽しめなくなるスポーツのかも。
応援しとるチームが勝てばまー問題ないんだが、負けた(てる)場合には、シュートミスとかパスミス、相手のファールとか審判のジャッジに過剰反応し過ぎて猛烈にストレスが溜まるんだよなぁ。
かといって何の思い入れもないと、いい歳した大人が空気の入った牛革(?)の袋を蹴りながら走り回ってるようにしか見えないから、これまた面白くもなんともない。(日本にいたときのオレがそうだった)
つまるところ距離感の問題ってことか・・
せっかくTVで(離れて)観てるんだから、あらゆるプレーに対して「俯瞰」目線で適切な距離感を保ちつつ観戦するのがサッカーを楽しむコツかなと。
そんでこれは、彫刻を作る場合の素材に対する距離感にも通ずるところがあるね。この距離感おかしいと独りよがりな作品になってしまうので要注意。大きな心で全ての素材(プレー)に愛を。
2010年6月27日

確かに結果は大事だけれど、サッカーの試合のクオリティはスコアだけではないなぁと、W杯の44試合を見て思う今日この頃。
2010年6月23日

愛媛県宇和島市の遊子(ゆす)ってとこがオレの育った所なんだけど、そこにある段々畑って今ではちょっとした観光スポットになってるみたいね。
http://portal.nifty.com/2010/06/22/c/3.htm
もしかしたらオレの石好きはこの段々畑の石垣から来てるのかもしれんな。
2010年6月21日

本来バリバリの個人主義者なドイツ人やフランス人やオランダ人(たぶんその他の欧米人も)が、「チームワークが大切だ」とか、「我々の武器は結束力だ」とか「組織的に戦う」とか、なにやら極東の国の人みたいなこと言って真剣にボールを追っかけとるんが面白い。
ところで、ブラジル戦では頑張ってた北朝鮮なんだが、今日のポルトガル戦は見てて痛々しかったな。世界中が見てる中での屈辱的な敗北を喫した北朝鮮チームは帰国して無事で済むんやろか・・
≫ ポルトガル戦を実況中継=解説者、大敗にぼうぜん―北朝鮮
2010年5月26日

何をしてみっともない思うのか、恥ずかしいと思うのか・・・そこにその人の人生が表れとるような気がする。
恥のない人間は、日本人だろうがドイツ人だろうが近づきたくないね。
おまけ: この人の言動の変わりっぷりはもはやドイツの春の天気なみ。
≫「国民は国を守る発想持つべき」鳩山首相
2010年5月25日

